
みんなの広場
児童発達支援・放課後等デイサービス
未就学のお子さんから就学中のお子さんまで、発達や生活、お友だちとの関わりを支えます。運動・SST・集団活動・個別支援を、一人ひとりに合わせて組み立てます。
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障がいがあってもなくても、年齢が変わっても、
同じ地域で、あたりまえに暮らしていける。
私たちは宮崎で、障がいのある方のグループホーム、こどもの児童発達支援・放課後等デイサービス、そして相談支援を運営しています。
「支援する側・される側」で分けるのではなく、地域のなかで一人ひとりが尊重されること。それが私たちの考える共生社会です。100名を超えるスタッフが、その毎日を支えています。

ロゴの3人が輪になっているように、こども・くらし・そうだんの3つが つながって、その人の生活を支えています。
宮崎市・国富町・高岡町・西都市・高鍋町で事業所を運営しています。見学のご相談はいつでもどうぞ。







※ 2026年8月時点。確認できていない項目は「準備中」と表示しています。
資格や経験よりも、人柄を大切にしています。専門知識は入職後に身につけられますが、人としてのあたたかさは教えられないからです。
こども・くらし・そうだん。事業をまたいで経験を積めるので、「この仕事は自分に合っているか」を確かめながらキャリアを選べます。
フロアリーダー、サービス管理責任者、児童発達支援管理責任者、管理者。段階を追って上がっていける道があります。
先輩との同行、研修とOJT、チームでのサポート。資格がないところから児童指導員になったスタッフもいます。
宮崎で暮らす人を、宮崎の人が支える。自分の住む地域が良くなっていく実感のある仕事です。
記録システムや社内研修のオンライン化など、事務作業を減らして支援に時間を使うための仕組みづくりを進めています。
2025年から2026年にかけて3事業所を開設しました。新しい役割やポジションが生まれ続けています。
完璧な職場だとは言いません。ただ、困ったことを言える場をつくり、一つずつ変えている途中です。


児童指導員
「できた!」の瞬間に一緒に立ち会えるのが、この仕事のいちばん好きなところです。

保育士
わからないことは先輩に聞ける空気があるので、少しずつできることが増えていきます。
世話人・生活支援員
インタビューを準備中です
相談支援専門員
インタビューを準備中です
事業所での活動や行事の様子は、Instagramで発信しています。




資格や経験よりも人柄を大切にしています。専門知識は入職後に身につけられますが、人としてのあたたかさは教えられないからです。
noteで読む 2026.07.21 マルタク編集部「マル」は親しみやすさと信頼感から。「タク」は代表の名前から一字。この会社の責任は自分が背負う、という覚悟を社名に込めました。
noteで読む 2026.07.13 代表インタビュー Vol.1目の不自由な両親のもとで育ちました。訪問先でうかがうなかで、地域にはまだ支える場所が足りていないと気づきました。
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